• 飲み水はウォーターサーバーでも、料理は水道水という家庭も多いのではないでしょうか?理由は言うまでもなくコスト面が大きく関与していると思いますが、一度沸騰させてから使うものは水道水で十分、浄水器を付ければ大丈夫というのが実際のようです。

    確かに水道水の使用を躊躇する原因は塩素等による独特の臭いやそれ自体であり、煮沸や浄水器によってそれらが取り除かれてしまえばむしろ水道水を使わない理由はないでしょう。しかしできるなら料理に使うお水も、もっと安全で安心なお水を使いたいですよね!

  • 実際に夫婦2人と家族4人分の飲み水と炊事に使用される1日の水消費量を調べてみると、飲み水での水摂取量は大人(50kg)1.5リットル、子供(20kg)0.65リットルなので夫婦2人では35リットル、4人家族では4.25リットル、炊事での平均水消費量は夫婦2人では109リットル、家族4人では220リットルとなります。(※東京都水道局試算)
  • ちなみにこの場合の炊事に使われる水道料金は、1㎥=140円の場合、夫婦2人では約76円、家族4人では約122円となります。 炊事なのでもちろん食器洗い等に使われる分も含まれていますが、だとしてもお米を炊くのに3合で540mlなので、毎回これにウォーターサーバーのお水(0.5ml=58円)を使うだけでも、かなり費用がかかってしまうことがわかりますよね!
  • ところがCoolQooなら定額4,200円+水道代のため、どんなにお水を使ってもボトル型ウォーターサーバーより圧倒的に安いのです!つまり大量にお水を消費してしまう炊事も、普段の水道水と同じ要領で安全安心なお水を使って料理ができるのです!
  • ウォーターサーバーのボトルは通常1本12l、価格は1,400円です。

  • 夫婦で1か月に消費するボトルの数は90L=10,530円なので、ほぼ飲み水だけでかかる料金がCoolQooの定額料金よりも高いということは、他の用途にも思いっきり使えるCoolQooの方が圧倒的にお得ということがわかると思います。

    使う分お金がかかると思うと用途も限られてしまいがちですが、水道水と同じように使いたい放題となるとその可能性は一気に広がりますよね!

いくらのんでも 4,200円!

  • 水と料理の関係は非常に密接で、硬水のヨーロッパではパスタや煮込み料理といった西欧料理が、中国やスペインは中硬水のためご飯がぱらぱらとしたチャーハンやパエリアが、そして軟水の日本ではふっくらしたご飯や優しい味の煮物や美味しい出汁といった和食がその土地の水に合わせてできあがったのです。

    つまりその土地の水から生まれた料理が、その土地の代表料理を作り出したと言っても過言ではないのです!

  • 以上のことからわかるように、和食には日本のお水である軟水が最適なのです。しかし水道水だと塩素等によって風味が損なわれてしまうのは事実です。ウォーターサーバーにはもちろん軟水のミネラルウォーターのサーバーボトルもあり、塩素が含まれていないため味や香りは確かに良く、また米の細胞が破壊されることもなくふっくらと粘り気のあるご飯が出来上がります、が…そうしようとするとやはり高いのです!

    ならもともと軟水のお水を使っていて、かつ塩素などの不純物を一切取り除くことができるCoolQooの方がお得ですよね!

お酒の水割りも、香りを引き立てより一層おいしくいただくことができますし、またアルコールの分解速度を高める役割もあり、悪酔い防止にもなるんですよ!水道代だけで楽しめ、軟水で、塩素を取り除くCoolQooが料理にも最適ですね。



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