• ウォーターサーバーと言えば、重いミネラルウォーターを都合の良い時に玄関先まで届けてもらえ、かつ、いつでもおいしくて冷たいお水、そして、温かいお湯を飲むことができる点が利点とされています。しかし欠点の1つに、価格の高さがよく指摘されます。

    従来のウォーターサーバーのボトルは通常1本12ℓ、価格は約1,400円で、その他サーバーのレンタル料や維持費にもコストがかかります。

  • では具体的にいくらかかるか見てみましょう。

    まず、通常1本12ℓ、価格は約1,400円なので、1ℓに換算した料金は117円となります。そして、人が1日に必要な水分量は1.5ℓと言われていますので、1日に176円掛かります。また、夫婦だと、1か月に消費する水の量は90ℓなので、1ケ月10,530円掛かります。 また、市販のペットボトルの場合ですが、ネットでは1本あたり34円から購入することができますので、ウォーターサーバーより、こちらの方が安いですね。

    以上を踏まえると、ウォーターサーバーを使用するには「絶対に衛生的でおいしいお水を飲みたい!」と思わない限りは金銭的に多少抵抗があると思います。

  • ところがCoolQooならいくら飲んでも水道代+定額4,200円なのです!

    今では当たり前のサービスとなった定額使い放題のインターネット回線のように、お水も、飲む分だけお金を払うのではなく、定額で飲み放題の時代となります。水のブロードバンド化とも言えるでしょう。

  • 実はウォーターサーバーのお水よりも水道水の方が不純物の含有量が少なく、遥かに安全で安心という事実をご存じでしょうか?
  • ミネラルウォーターやウォーターサーバーのお水は「おいしく飲むため」のお水、つまり食品衛生法によって規制され、水道水は「長く飲み続けても体に影響が出ない」お水、水道法によって規制されています。その水質基準は水道法で50項目、ミネラルウォーターは食品衛生法で18項目なのです。この日本の水道水の水質基準の厳しさは世界でもトップクラスです。それに比べ、食品衛生法の水質検査基準はかなりゆるくまた検査項目は少ないということからも、ミネラルウォーターよりも水道水の方が安全性が高いといえるのです!
  • CoolQooはそうした厳しい水質基準をクリアした、もともと最高水準とされている日本の水道水を最新技術によりさらにろ過しています。つまり市販のお水よりも安全で安心なお水を生成することが可能と言えるでしょう!

ただし水道水にも問題がないわけではありません。塩素で殺菌しているのでどうしても塩素の味と臭い(カルキ臭)が残ってしまいます。CoolQooで水道水をキレイにろ過する仕組みで、このデメリットも解消されますね♪

関連情報: ウォーターサーバーは雑菌の楽園!?




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